[henyohenyo]チラウラ日記

きのうよりはかどったからいいや>おしごと
最近、ようやく「デザイナー」(ってのとはちっとちゃいますが)の自覚に目覚めてきて、仕事のやり方を変えつつあるところです。やはり、やるからにはちゃんとやらんと。

昼間滋賀のおばあちゃんと電話で話したので、関西なまりになってるりこなのでした。

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▲某プロジェクトで私がデザインしたインターフェイスが、お客さんに評判よかった(きのう納品)らしい。いろんな人からバラバラに言われたので、きっとそれなりの「評判」だったのでしょう。結構うれちい。

▲4月から本格稼働する新サイトのデザインがまるで決まらず。やればやるほど悪趣味なモノができあがってしまうので、もうお手上げです。

▲ようやく事故の痛手から立ち直りつつあります。少しずつ周りの人にカミングアウト。

▲とうとう「飲茶楼」の7人娘マスコットを全部揃えました!やったやったぁ〜。

やむやむやむやむ

▲先日登録した派遣会社Dから電話がかかってきました。「以前出したメールの返事はまだでしょうか?」と聞くので、「そんなメールはいただいていませんが」と言いつつ内容をたずねると、なんとお仕事紹介だったそうです。あるイベントスペースのページ担当で、そこで行われるイベントの告知から終了レポートまで一連の情報発信を任されるとのこと。

ぐぁー!私にピッタリの内容じゃありませんか!!
でも、現派遣会社との契約はすでに更新してしまったし...。くやしいっ。

問題のメールは、どうやらアドレスを一字間違えたため別の人に送信されてしまったらしい。まぁ、縁がなかったといえばそれまでか。ちょっと悔しいけど。

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のバージョンアップをはかってみました。
まだ会社なんですが、当然仕事してたのは定時まで。あとはひたすらPerlっ子と化した結果です。

今回はがんばったよ。
WWWブラウザ上で、記事の削除と修正(タイトル、内容、入力日時)ができるのだ!
#「今までできなかったのがおかしい!」
#なんて言わないでね〜

削除はともかく、修正機能の追加はちょっとめんどくさかった。
ログファイルから任意の記事を読み込み→入力フォーム内に表示→修正してSubmitボタンが押される→古い記事と差し替える...という一連の動作を書くのは、私のレベルでは相当大変。結局5時間くらいかかっちゃったよ。

きっと、プログラムミス(当然「バグ」ではない)がこれからいろいろ出てくるんだろなぁー。ドキドキ。

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やっと日記を書けるまでに立ち直りました。
も〜、最高にブルーな3連休を過ごしている私。

土曜日、ようやく修理がおわったむにゃぞうを取りにNetzへ行きました。キレイに直ったことを確認、担当者にあいさつして出口へ。
私がお世話になっているNetzの前の道路(片道2車線)は非常に交通量が激しく、クルマの流れが途切れることはほとんどありません。私は右方向に行きたかったので、かなりの時間様子をうかがったあげく、ちょこっと流れが切れたところで「えいや」と飛び出しました。右折、しばらく直進。すると、私の左側を走っていたトラックがなぜかこちらに寄ってきたのです。
ががががが

うそやーーーーーーーーーっ!!

やってしまいました。修理終了後5分ほどにして、ふたたび入院決定のむにゃぞう。直後、しばらくはぼうぜんとしていました。でも、悲しいかな事故後の処理だけは完璧(そりゃそうだ、先週やってんだもん)なのが悲しい。

事故の状況を説明すると...。
どうやら、割り込んできたむにゃぞうを見たトラックが、速度を下げず車線を変更してかわそうとしたところ、ハンドルを切りそこねてお尻をふり、それがあたったということみたい。
当事者としてはいろいろ言いたいこともあるのですが、今回は私の強引な割り込みが事故の原因であり、「進路妨害」ということでこちらの分が悪い。

おまわりさんには最初から「あんたが悪い」(口には出さないけど)と決めつけられ、100%私の過失であるかのように事故の状態もねつ造されてしまったのですが、自分の非を感じていたのか私の様子があまりに哀れだったのか、検分の後トラックの運転手が「修理費を折半しよう」と言ってきました。

なにせNetzのすぐそばなので、とって返して早速見積もりをとってもらいに。ついさっき話していた担当者を呼び、「えぇぇっ!?」と激しく驚かれながらも「約3万円」というお見立てをいただき再び事故現場へ。

くやしいというかありがたいというか、トラックには傷ひとつついておらず、修理が必要なのはむにゃぞうさんだけだったのね。身体にも影響なさそうだったので、その場で相手から1万5千円もらってお互いの住所を書いた紙を破り別れました。

その間、ヨレヨレの私にコーヒーを買ってくれたり、トラック運転手にはかなり親切にしてもらいました。最初はブチ切れてすごい剣幕で文句を言っていた私も、すっかり手なづけられて和やかな雰囲気に。なんか違うような気もするけど。

しっかし、こんなんアリかい。
しかも今回のは自分のやり方ひとつでどうにでもなった。まさに「魔がさした」状態だったので、後悔の度合いがものすごいです。

きのうは一日家でゴロゴロを決め込み、ビデオを借りてきたのですが、それが「催眠」なんていうアホくさいものだたため、よりブルー。
今日は、「エネミーオブアメリカ」を観てみよう。こっちはおもしろいかな。くすん。

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先日より、私のとなりの席(ふだんは空席)に他社の方が座って何やら作業しています。でまぁ、実際にパソコン作業している男性はおいといて、その上司と思われる女性のことが気になってしょうがない。

年のころは...うーん、40半ばくらい?あんまりジロジロ見ることができないのでなんとも言えませんが。
で、この人がね。なんだかやたらと焦ってるんですよ。

ずぅーっと一人でしゃべってるの。部下に口はさむスキを与えない。技術的に及ばないのか、自ら手をくだすことはせず、ひたすら男性二人に指示を出してる。でも、その指示がどうも流動的(つまり、短時間にコロコロ変わる)で、事情のよくわかってない私にとっても「まとを得てないんじゃないだろか?」と思わせるに十分な不安感を伴っているのです。

この日記を書いている今も、すぐ後ろでぶつぶつ言ってるんだけどね。
指示を受けてる技術者の方(中国の人?)はぶち切れ寸前。「はいはいはい、わかってますってばっ」などと厳しい口調で応戦しつつ、なんとか作業してます。

あの世代の女性が現役でいつづけるというのはきっとすごく大変だったんだろうなー、とは思うけど、やたら焦っていたりハッタリばかりが目についたりサブサブの男言葉使ってたり、自然体でない人が多いのは事実。

うーん、あんな風にはなりたくない。

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