第二回「へにょへにょOFF」(略して「へにょふ」)開催しました。レポートはこちら!
チラウラ日記
今、ふたつの仕事を同時に進めているので何だか混乱しています。
ひとつは、営業部が公開しているページの更新。以前外部の業者に作らせたページを、レイアウトの変更なども含め新たに作り直すお仕事。
おもしろさは★★★☆☆かな。
それにしても、作業にあたって変更元のソースを開くたびに「これがプロの仕事?」とがっくりきます。ヘタにいじるよりも、新たに書き直した方がよっぽど時間の節約になるのよね。
専用エディターでぱぱっと作るだけなら、誰だってできる。配色やアイコンその他デザインのセンスもイマイチだし、ソースを見る限りHTMLをまるで知らないよなぁ、この人。
趣味で作られてるページにだって、素晴らしいものはたくさんあります。「やられた〜」と思うこともしばしば。
でも、じゃぁプロとアマチュアの違いってなんなんだろ??
いろんな要素を思いつくんだけど、果たしてそれが正解なのかは分からない。プロとしてのアイデンティティーに悩む毎日です。
...ととと。
話がそれましたが、もうひとつは新部署での開発案件の画面デザイン。いずれはWebで公開されるサービスなので、すなわちWebブラウザ画面のデザインなんだけど、こちらはデザイナー的要素が期待されるのでちょっとプレッシャー。でも私のデザインがそのまま公開されるわけではないので、ページの「重さ」その他の制約にはあんまりとらわれずに済みます。うれちー!
おもしろさは★★★★☆。最後の☆は左半分黒でもいいかも。新鮮味があって、やりがいがあります。
それぞれの仕事に締め切りがあり、なんとなく落ち着かない日々。でも、一生懸命に作業するのは楽しい。ちょっとくらい大変でも、自分を必要とされるのはとてもうれしいものです。
さーて、今の会社での4月以降の派遣契約はどうなるんだろ??
今日はASKAのお誕生日(略して「あすたん」)だ!ぱちぱちぱち〜。
それにしても、あのカッコよさで42歳。どーいうこっちゃい!??きっと、ASKAさんには「加齢臭」なんて言葉は縁がないのでしょう。
最近、ちょっと前のチャゲアス曲をよく聴いてます。「SAY YES」は改めて聴くとしみじみ名曲だよねぇ...。
めゆみーに同じく香取慎吾もかなり捨てがたいが、慎吾が42歳になったとき今のASKAほどカッコいいかと考えると、やっぱりASKAに軍配が上がるのであった!!
さて、髪を切りました。
またもや「ひまわり娘。」のリーダーみたいになりました。
カラーリングもお願いしたんだけど、気のせいか大分茶色くされてしまったような...。この色、自分的には全然OKなんだけど、会社員として許されるのか。
美容院って苦手。シャンプー台に座って、頭が落ちた状態で仰向けにされているうち吐き気がしてきます。パーマ液や整髪料、乾燥機で乾かしたタオルなんかが混じり合った独特のニオイにもやられる。昨日は家に帰りついてからもずっと気分が悪くて、泥のように眠ってしまいました。おかげで今朝は遅刻。あわわ。
きのうは美容院行けなかった。火曜日が定休日だったの、くすん。
今日こそは!
さて。
今年の冬はお肌の調子がよくてうれしいです。
朝はDoveで洗顔し、セブンイレブンで買ったDHCの化粧水およびクリームを塗る。夜は、洗顔フォーム状のクレンジング剤で洗った後でこれまた化粧水を塗って寝るだけ。乳液も、高価な美容液も使ってないけど、今のところこのスキンケアだけでなんのトラブルもありません。
ポイントは、化粧水を惜しみなく使うことかも。コットンを使わずに手でつけていると、一度や二度つけたくらいじゃ全然足りないことが分かります。どんどんしみこんでいく感じ。で、三回目くらいからようやくあまった化粧水が肌の表面に乗るようになるので、そこでストップ。この方法を覚えてから、非常に具合がいいんだなぁー。
でもでも...あれ?これって常識??
今までは杓子定規にパタパタとつけていただけだったので、自分としては目からウロコなのですが。もし「そんなの常識じゃーん」ってことだったらはずかしー。ひえー。
BBSの方でむかしのパソコンネタが話題になったので、思い出話をメモがわりに書きます。
小学生のころ、新しもの好きの父がパソコン(当時はマイコンと言ったっけ?)を買ってきて、それでテニスゲームとかしてました。NECの8001シリーズのどれかだったかな?よく覚えてないケド。もちろん、オーディオカセットレコーダーつないで「ぴーぎょー」いいながらデータのSave/Loadしてました。
父はすぐに飽きちゃったみたいだけど、私はかなりハマって、簡単な絵を書き出すプログラムを書いてみたりしてたなぁ。考えてみると、小学校4、5年生にして旧BASICに触れていたと。すごーい!
参考書籍は一冊だけ。「はるみのプログラム日記」とかいうタイトル(かなりあやふや)で、これはキャピキャピギャル(古ッ)の「はるみ」ちゃんが、この本のために毎日いっこずつプログラムを書きました、というような内容だったと思う。
彼女のプライベート(風)な日記文とともに「今日はこんなのを作ってみました、テヘ」みたいなノリで簡単なプログラムと解説が載っていて、かなりとっつきやすかったのを覚えています。
蛇足ですが、今日の日記を書くにあたってWebでちょこっと検索してみたところ、この「はるみ」ちゃんの影響を受けてる人って結構いるんですね。しかも、「はるみちゃんシリーズ」として他にも何冊か出版されていたことを初めて知りました。読んでみたい!!
当時は本体を、専用モニターでなくテレビにつないでたような記憶があります。で、酷使したあげくテレビを壊して本体ともども没収されたような気が...(もーれつにあやふやですが)。
その後ずいぶん長いブランクを置いて、専門学校に入学したあたりで「よくわからんが、MSXというモノがほしい」と思い始めたあたりからパソコンへの興味が再燃。まだ5インチフロッピーが当たり前の時代でした。
ちなみに、私が通っていたのは音楽の専門学校だったので、当然のことながら授業でMIDIを扱っており、1、2年生当時はまだWindowsが発売されていなかったので、MS-DOS上で動くシーケンサーソフトで曲作りをしてました。
3年生のときに初めてMacを知った時は、画面の華やかさその他にカルチャーショックを受けたなぁー。シーケンサーソフトにしても、DOS版にくらべてあまりに自由度が高すぎ、逆に敬遠してしまったのを覚えてます。
そんなわけで、最初に勤めた会社を退職したあと、しばらくの間フリーでMIDIデータ制作の仕事をしていたときも、頑固にDOS用シーケンサーソフトで作業してました。Win3.1なんてほとんど立ち上げなかったもんね。
その後Webページ制作の学校に通うこととなり、いやいやながらMacに触れてその魅力に開眼し、現在にいたります。ちゃんちゃん!
さーてと。
昨日は割引券を忘れて美容院に行けなかったので、今日こそ行くのだ!わくわくわくっ!!









