始まりましたねぇー。
スポーツ全般に興味がない私(みなさーん、マリオン・ジョーンズなる人物を知ってることは常識なの??)は「あ、始まったの?」ってな程度なのですが、いざ観てみるとやはり感動しますね。
夜のニュースで柔道の結果を観ました(リアルタイムじゃないとこが、ミソ)が、柔ちゃんの金メダルへの執念はスゴイ。試合前のインタビューでの、「最高で金、最低でも金」って言葉にはぞくっとしましたね。
もちろん、実力的には十分すぎるほど「金」であることからくる分相応な決意なんだろうけど、それにしたって、言葉にすることで自分を追い込んでいく強さ。
100%を120%にする人、を生まれて初めて見た気がします。
#そもそも「100%の人」ってあんまりお目に
#かからないもんね
以前、本郷の講道館前で見かけた彼女はホントにちっこかったけどなぁー。スゴイなぁー。あぁ。
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雨の日は眠くて辛い。
真夜中、川口から運転して生きて帰ってこれたことを神様に感謝。
りこ (2000年9月16日 00:00)
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ドラマの最終回で大泣き。
「Summer Snow」に撃沈されました。
「どーせヒロスエ(演じるユキ)が死ぬんだ。けっ」と悪態つきながらも結構がんばって観ていたんですが、想像していた展開にはならず、でも途中から「まさか...」と思っていたとおりの結末を迎えてしまいました。そんなんアリ〜!??びえーん。
「びょびょーっ!!」と声を上げて泣いてしまいましたよ。
あー、まいった。
続いて始まった「Friends」も、気合い入れて観てるとまた泣かされそうなので、こうやって日記書いてごまかしているのだ。
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すぽくら、今日はがんばったよ。1kmくらいは泳いだんじゃないかな。
唯一顔を知ってるインストラクターからも、「今日はがんばってますねー」ってほめられちゃった。テヘ!
りこ (2000年9月15日 00:00)
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1年以上(もっと?)ぶりに、以前勤めていた会社の同僚なかのっち(仮)と会うことになりました。
なかのっちは、おしゃれでキャリアウーマンでかっちょいいおねーさん。数日前、ひさびさに電話をくれたのがきっかけで会うことになったのさ!
一足先に小雨そぼふる銀座に到着した私が、目的のお店(「どれ味」)のドアを開けてみたところ、平日だというのに人がいっぱい!なんと「予約してないと入れません」とのこと。
実はこのお店、来るのは3回目なんだけど、どーもなじめない。
地下にあるお店にたどりつくまで、階段の両脇にえんえんと貼られた雑誌の紹介記事とか有名人の写真。かなーりミーハーな雰囲気がむんむんしてるの。
ただ、お店の人に頼んで焼いてもらうお好み焼きが格別で、それでまぁ文句を言いながらも通ってしまうワケだけど。
ともかく、今日はどうしても入れないそうなので諦めて別のお店へ。こちらも私にとってはおなじみの「やねうら」。でも、同じお好み焼き屋さんとはいえ両者の雰囲気はだいぶ違います。
「どれ味」は、ミーハー店らしくそれなりの雰囲気づくりが施されている(照明が暗く、ジャズなんぞがかかっている)のですが、「やねうら」はチェーン系居酒屋の趣。店内は明るくて騒々しく、客層も若い人が多いのです。
舌の肥えたなかのっちはちょっとガッカリしてたかな?でも私は、ひさびさにいろんな話ができてすごく楽しかった!しばらく会わない間に、すっかりパソコンおたくになっていたのがおもしろかったよぅ〜。MX時代は、お互いパソコンなんて全く知らなかったのにね〜。
やはり、今どきの働く女が目指す道はコンピュータ業界なのかしら。
りこ (2000年9月13日 00:00)
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会社帰りに、駅のすぐそばでドラマの撮影が行われているのを見かけました!
今日は定時きっかりにあがったのでのんびり歩いていたところ、地下に降りるすぐ手前がやけに明るいので近寄ってみました。大きな照明やらカメラ(それもフィルム)があるのを見つけついやじ馬根性まるだしに。
赤いベンツのオープンカーに、やたらと頭のちっちゃい男性が乗っているのですが、夜なので顔がよく見えません。「野村宏伸?」と思いつつ目を凝らしていたところ、どうやら高知東急だということが判明。
さらに、しばらくすると「渦中の人」小柳ルミ子が登場!
おぉ、大御所ではないですか。
ふむぅ、テレビで見るよりちっちゃいのね。それに、夜のせいかゴージャスでもなく、単に「派手なおばちゃん」といった感じ。
しばらく眺めていたのですが、それ以上ゲストが登場する気配もなかったので帰ってきました。
他に見物人はほとんどいなかったなぁー。みんなミーハーじゃないのね...。でも、私は得した気分。うひゃひゃ。
りこ (2000年9月12日 00:00)
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なんとなんと!!今日の日記はPalmで書いているのであります。
#だから、記号が半角になっち
#ゃっててもカンベンしてねん
Palmマシンくんというのはホントにかわいくって、ユーザーが自分の好きなようにカスタマイズできるのですね。
もちろん、こういうことができるのは、便利なアプリケーション開発に日夜取り組んでくれているプログラマーさんたちのおかげなんだけど。
かくして、購入時にはスケジュールとアドレス帳くらいしかめぼしい機能を持っていなかった我がPalmVxちゃんも、今やWeb閲覧、お絵描き、お習字にゲーム、はてはアルバム機能まで携えた「ちょー使える」マシンになりました。しかもソフトに対する出費はゼロ!!
電車の中でお手軽にこんな文章書いていられるおかげで、自分の後任候補を面接した後のなんとも言えないさみしさも紛れるというもの。
でも、やっぱりちびっと「くすん」ですよぅ~。
りこ (2000年9月11日 00:00)
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