[henyohenyo]チラウラ日記

最近、「日記ページに写真が少ない!」と思っていたあなた!

正解です。ご名答です。ぱちぱちぱち。


実は昨年の暮れに私の愛機「RICOH DC-3(限定カラー:ピンク)」が壊れてしまいまして。

といっても、乾電池を入れる部分のフタがちょこっと割れてしまっただけなんだけどね。だから、だましだまし使う分には問題ないんだけど...。


でも、以前からこのカメラの画質にはちょっと不満を持っていたのです(ルックスは大好きなんだけど)!色ムラが激しくて、レタッチしないと使い物にならなかったの。だからついつい、ゼイタクとは思いつつも新しい商品群に目が行ってしまうのであります。


しかーし、私の数少ない要望を満たしてくれる製品を見つけるのは至難のワザ。ようやく見つけたのが、SONYの「Cyber-shot」ってやつです。

実勢価格は59,800yen。うにゅにゅにゅ〜。

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BBSが縁ですっかり仲良くなったちょっちー(千葉県民、東京在住)が免許の更新にやってくるというので、お昼をいっしょに食べました。


免許センターは、私にとってはご近所同然だったのでダラけきった格好でおでかけ。ところが、今がバーゲン時期であることをふと思い出し、そのまま銀座まで足を伸ばすことにしてしまいました。


今日は、ずっと前から狙っていたICBのセーターGETが目標。しかしどうやっても見つからず、結局23区のちびサイズコーナーでお洋服とカバンを買って帰ってきましたとさ。


あ〜、散財。でも、カバンは前から狙っていたもの(しかも半額になってた!)なので、ちと満足。うひょ。

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きのうは、ちょちくんとめゆみちゃん(2人ともBBSでおなじみ!)と、門前仲町で台湾料理を食べてきました。ホントは韓国料理を食べに行くハズだったんだけど、なぜかお店が見つからず、3人で1時間ちかく歩き回ったあげくシャッターのしまった建物を見つけました。つぶれてしまったのか単なる定休日か...。ナゾだぁ〜。


とにかくシャッターが降りていてはどうしようもないので、近くの「YATAI」というお店へ。このお店、中国の人がたくさん働いていてなかなか本格的な雰囲気を漂わせてます。味の方もそれに見合うおいしいものでした。22:30ごろ席を立ち、解散。楽しく家路についたのですが...。


疲れていたのかアブラだかニンニクにやられたのか、いったん眠りについたあと、夜中の2時ごろあまりの気持ち悪さに目が覚めました。しばらくは自分をだましだましウトウトしていたのですが、胃のあたりのモヤモヤはどうにもおさまらず、その後かなりの間のたうちまわることに。結局、消化剤を飲んで起きあがっていたらなんとかマシになったので、今度こそ眠ることができました。

あ〜、苦しかった。とほほ。

...というわけで、今日は遅刻しちゃいましたよん。


またこの3人!

ちょっちーおとぼけ

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東京でとうとう雪が降りました。さぶい。

こういう日は、一瞬の「お帰りタイム」を逃すとドツボにはまるのです。つまり、相当早く帰るか相当遅く帰るか。

そろそろ帰らないと「相当遅く帰る」コースになってまう。

でもさぶい。外に出たくない。


グリコのムースポッキーはとってもおいしい。

CMで踊っている3人組は沖縄出身者なんだろか?ポストSPEEDのニオイがするようなしないような。

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に初詣。つまり、巣鴨のとげぬき地蔵ね。

朝、まずはぴゅいっと川口までむにゃぞうとお出かけ。かずおくん(仮)を拾って都内へ。やっぱり、自分で都内を運転するのはいやだもん。私ってば地理勘ゼロだし。


さて、巣鴨はえらい人ごみでした。そりゃもうおじいちゃんおばあちゃんだらけ。来るべき日本の高齢化をリアルに想像させられましたよ。


あまりのにぎわいに道中イヤな予感がしたのですが、案の定お地蔵さんの前にはディズニーランドと見まがうほどの行列ができており、「ここから30分」という看板があるようなないような。


「そこまでして地蔵に参らなくてもいいだろう」ということで(ホントは腎臓あたりを洗いたかったんだけど...しくしく)、遠巻きにお賽銭を放り込んだあと本日のメインイベント、「古奈屋」のカレーうどんを食べに。

このお店はテレビなどでもしょっちゅう紹介されているカレーうどんの名店で、数年前からずっと行きたくてしょうがなかったのです。


基本的にじじばばの嗜好にそぐわないであろう「カレーうどん」だけに、このお店の行列だけは若者含有率が高く、ナゼかほっと胸をなで下ろしつつ待つこと30分。ようやく順番が回ってきたので店内に入ると、こぢんまりとしていながらも清潔な雰囲気。人気店にありがちな「きたなかろううまかろう」というのはあまり好きじゃないので、嬉しかったです。


モノは、「カレーうどん」というネーミングから予想される「カレー南蛮」風の食べ物とは違い、かなり本格的なカレーに手打ちうどんが投入されているという不思議な代物でした。カレーがやたらとおいしいので、何もうどんと合わせなくても...という感じ。


でもたしかに、クセになりそうなおいしさでした。お値段はちとはります(1,100yen)が。

ちなみに、「エビ天カレーうどん(1,500yen)は頼んじゃいかん!」というのはかずおくんの弁。エビの大きさと、400yenの差額がつりあわないんだってさ。

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