ちょっと待て
午前中から父に来客があるというので、ヨロヨロしながら9時頃起床。
ところが居間に降りていったら「お客さんは夕方に来ることになったよ」とのこと。それならそうと早く言ってくれ。ぷんぷん。
しょうがないので半分寝ながら「笑っていいとも増刊号」を見て、そのあと自転車のサビ取りに取り掛かってみたところ思いのほかハマってしまい、気付いたらいつの間にかお客が室内に。
髪はひとつしばりで日除けキャップをかぶり、もちろんノーメイク...という姿では挨拶に顔を出すこともできず、しょうがないのでそのままクルマに乗ってぴゅーと退散。
近所の安売り酒屋さんでいつも通りの安焼酎と、奮発してちょびっと高めの焼酎を購入。安いのはソーダ割り、高いのはお湯割りにするんだー。るるるん〜。
酒ビン抱えて自宅に戻ると、まだお客が帰っていないので、足音を忍ばせて自室へ。ふふふ、こんなこともあろうかとビール(500ml)も買ってきたのだ。
ろう城するにはもってこいの状況なので、ビールをぷしゅっとあけて小説を読み始めたところ、すぐに酔いがまわって熟睡。起きたらすでにお客は帰っていたので、寝ぼけながら食事の準備を手伝い、夕食。食事後は念願のお湯割り焼酎をくいっと。あついけど、うまーい。ほかほか。
あったまって編み物がはかどるかなー、と思ったら、酔っぱらいゆえ模様を間違えまくってイヤになり、放棄。
気付いたら「ガキの使い」が始まってたので大笑いしながら見る。やっぱりマッちゃんておもしろいわー。
...いいのか、こんな日曜で...。
(2002年11月10日 00:00) |トラックバック(0)
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