ひさびさ
に、学生時代の友人と食事してきました。
約3ヶ月ぶりとはいえ、しづちゃん(仮)のラブラブ話(「書いちゃダメ」って言われたけど書きたい〜!)やさとみちゃん(仮)の新婚ボケボケおげれつ話など、話題は尽きませんでした。いや〜、楽しかった。ワインも飲んでご機嫌っすぅー。
しかし、28の女どもの集まりには見えないね、コレ↓。
みんな、職業柄(二人ともエレクトーンの先生)若いわ。

右:3人で(フラッシュ足らず)
さて、今日は不思議なモノをふたつも見ました。デジカメ持っててよかった!
ひとつは写真左、「妖しの犬」。待ち合わせに遅れちゃイカンと、八丁堀駅に続く地下道(噂によると、心霊スポットらしい)を急いでいたところ、突然目の前にヨークシャーテリアの子供が。「何してんの!?」と問いかけるも、まるっきり無視して走り去ってしまいました。あー、ビックリした。
もうひとつは、食事の帰りに寄った東京駅地下街の喫茶店にて。
写真だとわかりにくいけど、この店はやたらとビッグサイズのパフェがウリらしく、それぞれに奇妙な名前がついているのです。なんと、「オバタリアン」とか「コギャル」とか。名前の由来らしきものは見当たらないし、ただひたすら「?」。
その中でも特におかしかったのが「ごっつい」でした。百歩譲って「オバタリアン」は認めるとしても、「ごっつい」って形容詞やん。な、なぜ?

(2000年3月30日 00:00) |トラックバック(0)
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