ちくそー
うかつに人を信用すると痛い目みますね。詳細はのちほど。
おとといから、会社での自席周辺が騒がしいです。
よその会社(含ひさぷぅ)の人たちが、となりの席(本来は空席)でナニゴトがやってるの。人口密度が異様に高くてブキミなので、今かかわっているプロジェクトの共有マシンのところに移動してドキュメント作りに没頭してます。Mac de Wordは無理だね。何やっても落ちるんだもん。しねっっ>MS
さて、例の事故の件です。
おととい先方の保険屋さんに確認したところ、先方は私に対して「10:0」の割合で賠償する意志があるとのこと。あとは保険を使うかどうかのところで悩んでいる、という話でした。
正直、心の中では「そらそうだろう」と思っていても、先方もそんな風に考えてくれたことには心から感謝し、敬意を表しておりました。
ところが!
昨日家に帰ったら何やら父の様子がヘン。妙にエキサイトしているのです。
聞いてみると、私が残業している間に家に(先方から)電話があったらしく、その際「8:2」の割合で修理費を払うよう示談を申し入れてきたとか。
...おいおい、そりゃないよ。
事故後、おみまいの電話一本すら入れず、修理の見積もり取るにも保険屋との折衝にも、事故を起こした本人はノータッチ。全部お父さんが奔走しているのね。あげくに「8:2」だとぉー!??本人は何らかの責任を感じているのか?誠意を見せろっちゅーねん!
「過失のすべてを認める」という情報ですっかりチャラにしていた疑問・不満が一気にわいてきました。そりゃ、直接話を聞いてみれば誤解が解ける部分もいろいろあると思うけどさ。
ともあれ、今日は楽しみにしてたミニへにょふをキャンセルして、定時後とっとと帰宅します。「先方がお父さんを出してくるなら」と、こちらからも「愛川欽也(関西ヤクザモード)」の父が登場。やったるでぇ〜!
(2000年3月 9日 00:00) |トラックバック(0)
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