会社をお休みして銀座にくりだすも、腹痛の為夕食前に帰宅。
かなしー。そして情けないー。
しょうがないので、「魔女の条件」最終回観ちゃいました。感想は・・・。うーん。「とほほ」の一言につきるかな?クライマックス近く、菜々ちゃん演じる未知と心中をはかる光くん(たっきー)が手紙を読むシーンでは泣かされましたが。
「自由という字は『自らがいる理由』と書くのよ。自分が生きる喜びや意志を主張することを自由っていうんじゃないかな」。これは良かったんですけどねー。クライマックス・・・うぅーん、そうきたか。なんか、前クールの「救命病棟24時」(@FUJI)を連想させるなあ。菜々ちゃん出演つながりだし。
そもそも、お互い相手にあそこまで入れ込む理由が全然わかんないのよね。最初っから、説明不足と現実性のないエピソードてんこもり。おとぎ話だと言われればそれまでですが。
あと、最後のシーンはイメージ映像だよねえ?あれ、ホントに目覚たんだっていわれると、ますますやるせないんだけど。
ちなみに、ホームページはよくできてます。かなり重いけど。でもキレイ。感心しちゃいました。
りこ (1999年6月18日 00:00)
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おなかの調子は悪いのですが・・・。
「笑う犬の生活」っておもしろいですよねえ〜。
きのうの「小松さんスペシャル」もかなりイケてたけど、やっぱり「土下座組長」でしょうー!早く第二弾やらないかなあ。初回ですっかり組長のとりこになってしまった私。
今日は会社休み(でも、なぜかこの日記は会社で書いている。あれ??)。昼前にオフィスを出て銀座に行くのさっ!どうせだから映画でも観てこようかな。
りこ (1999年6月17日 00:00)
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あついったらあついったらあついぃー!いらいら。
ハッ!気づくとまた指のささくれをはがしている自分。ひりひり。
いらいらとひりひりで暴れ出しそうだぁぁぁ〜。
ふう。
プール通いを始めてから、お肌がずいぶん荒れてしまいました。もともと体質からして塩素に弱いらしく、顔ががさがさになってしまったのです。で、珍しく肌ケアにいそしんでみようかと化粧品を購入。カネボウのREVUE FREYA「スキントナー(ミニ)」800yenナリと、同じくカネボウREVUE FREYAの「セルフォースV」3,800yen。
「スキントナー」の効能は、「アクアセリン120が肌内部の水分量を高め、セージエキスが肌にうるおいを与えます。肌本来の働きを助ける、普通肌のための化粧水です。グリーン系の香り」。ふむふむ。これは泳いだ直後につけましょう。さらに「セルフォースV」の説明を読むと、「ナチュラルピーチ香料のやすらぐ香りに包まれながら、ビタミンB群【ナイアシンB・ビタミンB6】(角質保護成分)が角質層に浸透。肌の疲れをリフレッシュする保湿液です」。ほほう。それじゃこちらは眠る前につけてみます。それにしても、女のお肌は高くつきますねえ。ね、めゆみー(仮)。
使用感は後日報告。
ところで、前にも書いたけどカネボウサイトってなんとかならんかね。ちょーださださ。私に作らせて〜!
りこ (1999年6月15日 00:00)
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お腹いたいようぅ〜〜。頭も痛いし。
原因は、急な暑さと・・・うーん、やっぱりアルコールなんでしょうか??今までこんなことはなかったのに。
ハッ!?歳なのか、もしかして!!
りこ (1999年6月14日 00:00)
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今日は派遣先の運動会。昨日の宴会の席で、私のボスが「楽しいよー!」と話してたので、ものはためしと行ってきました。場所は夢の島公園。自宅からの道のりがはっきりわかる場所だったので、自分としてはかなりの遠出だったけど車ででかけました。ところが357が混み混みで、着いたときにはすでに閉会式の真っ最中。宴席で「私も行きますー!」などと盛り上がっていたメンツも、ボス以外は全員欠席。なーんだ。そして、「来るのが遅い!」と言い残して去っていったボスのデミオ(仮)の後ろ姿をみながら、私はある野望を抱いてしまったのです。それは、「ここまで来たら、いっそのこと彼氏が住む川口まで行ってやろうじゃないの!」ってこと。地図で確認した限りでは距離も大してなさそうだし、国道を乗り継いでいけばなんとかなりそうだし・・・ってんで、えんやこらとエンジン始動。
そして3時間後。途中2度ほど知らない町をさまよったあげく、ようやく彼の自宅前に到着。こんなに長時間、しかも全く知らない土地をドライブしたことなんて初めてだから、そりゃーもうへろへろに疲れました。時はすでに5時。ので、突然の訪問に仰天している彼を連れ出して晩ご飯を食べ終わったころには、なんと7時すぎ。
「もう下を使うのは嫌だ」ということで、帰りは高速道路(これまた教習所以来のトライ)に乗ってみたたのですが、いやはや首都高ってわけわかんない。標識をしっかりチェックしていたつもりが、気付いたら有明にいました。イルミネーションに美しく彩られたお台場の大観覧車をながめ、国際展示場前でひとりたたずむりこ。かなり泣きそうでしたが、なんとか357までたどりつくことができ、その後かなりの時間を費やした挙げ句、とうとう家に帰ることができました。帰りもきっちり3時間のドライブ。行きと合わせると、なんと本日の総運転時間は6時間以上にもおよぶのでありました。あー、つかれたっ。
これにて、りこの大冒険おしまいぃ!ちゃんちゃん。
りこ (1999年6月12日 00:00)
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