やっと雑誌に載せる用の原稿書きが終わった...。
気づけば明日締め切りだってんで、今日は10時間ちかくかかりっきり。なんだかんだで、今回の仕事に20時間近くはかけちゃったかしら。
むぅ、時給換算するとかなり安いぞ。もうちょっとスピードアップせねば。
さ、ご飯たべよ。
2008年8月アーカイブやっと雑誌に載せる用の原稿書きが終わった...。
気づけば明日締め切りだってんで、今日は10時間ちかくかかりっきり。なんだかんだで、今回の仕事に20時間近くはかけちゃったかしら。
むぅ、時給換算するとかなり安いぞ。もうちょっとスピードアップせねば。
さ、ご飯たべよ。
きくちいまさんの、今秋発売予定の新刊で使う「著者近影」写真の撮影に立ち会ってきました〜。
私の役目はというと、いまさんとスタッフのスケジュール調整、撮影場所の手配、あと打ち上げ会場を押さえること。当日は特にやることもないので、単なる見学者としてナナちゃん(いまさんの長女ちゃん)の子守に徹するつもりでレジャー気分で参加。ほほほ。
実は「スタッフ」といってもメイクはエビちゃん、カメラマンはマキちゃん、撮影場所は「かごや」さんということでいつものメンバー。楽しくないわけがない。案の定、和気あいあいの撮影現場となりました。
エビちゃんはメイクの学校に通ったこともある腕前。そのテクニックに間違いが無いのは周知のことなのですが、まさかいまさんから「今までにしてもらったメイクの中で一番の仕上がり!」と絶賛してもらえるとは...。さすがエビちゃん!
マキちゃんも素敵なきもの姿でデカいカメラと三脚とパソコン(パソコンは私も持っていったのよねー。事前に連絡しておけばよかった...ゴメン!)を抱えて頑張ってくれて、そりゃもう女優さんのような美しい写真が撮れました。
場所を貸してくださった「かごや」さんにも大感謝。ミーティングスペースにレフ板代わりのアルミシートなど持ってきていただけて、すごく助かりました!
のんびり見学を決め込むつもりだった私ですが、直前に急きょ自分のプロフィール写真が必要な事態になったため、一緒にメイクして撮影してもらいました。ラッキー。
撮影終了後は新宿に移動して打ち上げ。ぐるなびで見つけた「いちりん」は想像以上にスバラシイお店でした。地下の半個室だったので周りを気にせず話ができたし、接客がとっても行き届いていて気分よく過ごせました。お料理は見た目にもキレイでおいしいし、お酒の種類も豊富だし。しかもクーポンを使うと新宿駅からのタクシー代をキャッシュバックしてくれるのだ(2008年8月現在)!すご!!また行こうっと。
打ち上げではマキちゃんとかごや店長が泥酔し、終電近くで解散。私はいまさんと東京駅までご一緒し、タクシーでホテルに向かうと言ういまさんをお見送りして帰宅。ひとりになったら急に足が筋肉痛なことに気づく。な、なぜ?
写真は撮影中の様子。メイクされてるのはいまっぺではなくナゼか「かごや」店長。素材がいいので、そのまま夜の仕事ができそうなあでやかな仕上がりになりました。
もう一枚は子守中の私とナナちゃん。今日は口笛がお気に入りでした。
最近月イチペースで会ってるけど、会うたびに大きくなっててビックリ。全身つるつるでぷくぷく。かわえ〜。
最後の一枚は、「いちりん」のお品書き。表紙になんと予約名が入ってる!泣かせる演出。



先週の土曜日、久々に地元花火大会を見てきました。しかも特別観覧席(有料)にて。
かずおくんも、夏前にプレゼントした綿麻のゆかたを着てくれてゴキゲン。浴衣男子はカッコいいね〜♪
写真を見た本人いわく「オレ、オバQみたい...」だそうですが。んなこたーない。
ほんーのちょびっとですが、ラストの一番すごかった花火をおすそわけ。
地元花火大会の日のきもの。
きもの好きになって最初に買った絞りの浴衣。白い麻帯でさわやかに!と思ったけど、またもやあっという間にクシャクシャ。この帯キライだ...。
母からもらったショッキングピンクと薄桃色のツインカラーの帯締めに、からくさやさんで買ったガラスの帯留め。足が痛くなるのを防ぐため、最初からレース足袋着用。
